2010年12月24日金曜日

クリスマス

クリスマスイヴですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか??

今年はクリスマスツリーも出し忘れ、昨日ようやく出しました。

皆様によいクリスマスが訪れますように。

2010年12月1日水曜日

これからヴォーカルレッスン

 これからヴォーカルレッスンです。歌をうまくするために重要なことは歌うことではなくて息を吐くこと。・・・なんだよね。

2010年11月23日火曜日

ヴィエナ

ヴィエナブログ始まりました。
こちらもよろしくお願いします。

2010年11月17日水曜日

大きな間違い!?

 ホームページのタイトルロゴを間違えるという大失態をしてしまいました。
関係者の皆様すみませんでした。この場をお借りしてお詫び申し上げます。

という訳で、大失態をしました。気づいたのは昨夜夜中!!いつから間違っていたかはわかりませんが2〜3日は気づかなかったと思われます。もう修正しましたが、見られた方は「おや??」っと思ったことでしょう。なんせ、うちのページのトップのタイトルが違う訳ですから・・・。

毎回確認しているつもりですがこういうことがあるのが不思議です。こんな事もあるページですが温かい目で見守ってください。

2010年10月25日月曜日

やっとできました。

第33回発表会DVDがようやく完成いたしました。

毎年発表会DVDを作るには膨大な時間がかかるため皆様には大変お待たせいただいておりますが、今回は合唱指導などの予定が入りなかなか時間がつくれませんでした。

なんていい訳はよくないですね。
でも、ようやく完成したのでブログを更新する時間もできたのです。

2010年10月4日月曜日

スピーカー購入。

 先日、スピーカーを購入しました。なぜかというと、アンプが壊れてしまい、どうするか悩んでいたからです。何を悩んでいたのかというと、アンプを買うのか、システム自体を変更するのか、色々な事を考え、結局パワードスピーカーにしました。

なんだかお久しぶりになってしまいました。

 研修旅行に行ってきました。
そんなこんなでお久しぶりです。

2010年9月10日金曜日

レベルをあげる??2

 耳が出来てきたとしてもそれだけではやはり音楽レベルは上がりません。
次にすべき事は何でしょう。

例えば、ピアノの場合で話をしましょう。ここでは指の練習だとかテクニックについては何も言いません。それは確実に必要な事であるし、すぐにレベルアップするものでもないからです。出端にについてつぶやくかというと次回です。

2010年9月3日金曜日

音楽の聞き方2

 耳を作るために音楽を聴くとき、大切なことは基準を作ることです。

例えば、日本のオケを聞きにいったとします。このとき、初めていったのならばこのオケが基準になります。次にオケを聞きにいったとき、その基準と照らし合わせてどこがよいのか、悪いのか考え自分なりの答えを出します。
次に聞きにいったとき、自分の中で照らし合わせてできたイメージが基準になります。

このようにしていくことで、どんどん耳のレベルはあがります。重要なことはすごいと思って演奏を聴かないことです。どこがいいのか、悪いのか常に意識して、自分の耳を鍛えましょう。

2010年9月1日水曜日

第34回 発表会

 本日午前9時。来年の第34回 発表会の会場を押さえるため抽選会に行ってきました。
ここ数年この抽選会に負け続け、発表会の日程がお盆というとても忙しく発表会に向かない時期になっていましたが、今年は抽選に勝つことができました。

2011.08.07(日)

となりましたのでよろしくお願いいたします。
来年はたくさんの参加があると、抽選に買ったかいもあるというものですね。

2010年8月31日火曜日

DVD製作状況

 DVD製作がんばってます・・・。
カメラワークや音源と映像のタイミング合わせやらで、1時間に4人分もデータ編集出来ません。この先、テロップの編集、DVDのイントロ作成、DVDのページ作成等、まだまだやる事はたくさんあるのですが・・・毎度の事ながら完成が永久にこないんじゃないかと思わされる瞬間です。

でも、ちくちく少しずつは進んでいるはず?なのでがんばるしかないのだ。

2010年8月30日月曜日

音楽の聞き方

 音楽を聴く時、どんなに一流と言われる演奏家の演奏であっても、すごいと思っては行けません。どんな一流の人でも弱点もあれば、得意もあります。

 彼らはその弱点をうまく克服してきている訳で、演奏に、克服した仕方が宿っているのです。得意のところも同じです。どこがいいのかどこがすごいのかそれらを分析するのです。

 とは言ってもなかなか難しいかもしれないですね。次回もう少し踏み込んでみましょう。

2010年8月29日日曜日

耳を作る。

 前回、音楽レベルをあげるためにはどうすれば良いかとつぶやきましたが、最も重要なのは耳だと考えています。
耳が出来ていなければ、いい音楽を聴いても、それを判断出来ませんし、自分の演奏を聴いて比較したりする事もうまく行きません。ですから、耳がとても大切です。

では、どのように耳を作ればいいのでしょう??最も簡単且つ手っ取り早いのが、いい演奏をジャンルを問わず生で数多く聴く事です。でも、ただ聴けばいいってものでもありません。
ではどうやって聴くのでしょう??それは次回に。

2010年8月26日木曜日

レベルをあげる??

  音楽レベルをあげる為に何をしたらいいのでしょう??

 一生懸命練習すればいいのでしょうか?もしそうなら何の苦労もなくみんなプロの音楽家になれますよね??
 
 色々な事が言えると思いますが、私なりにつぶやきたいと思います。
次回をお楽しみに!!

DVD

 第33回発表会DVD製作開始いたしました。今回も、音源はホール中央のマイクからCDクオリティーで録音し、映像はハイビジョンカメラ2台を使用しております。その為、演奏と音のタイミングを合わせる事が重要で時間がかかりますが、今しばらくお待ちください。

予定としては9月中には発売したいと考えております。
進行状況をつぶやいていきますのでよろしくお願いいたします。

2010年8月16日月曜日

第33回発表会終了。

 無事に発表会終了しました。出演された皆様おつかれさまでした。
また、観覧いただいた皆様ありがとうございました。
本日より1週間夏期休業いたしますが、よろしくお願いいたします。

2010年8月12日木曜日

応援

発表会まで、もう3日となりました。皆さん練習は大丈夫ですか?
最後の追い込みがんばってください。

2010年8月10日火曜日

お知らせ

 昨日、発表会プログラムにエラーがある事をつぶやきましたが、なんとか、修正することができました。
しかし、今日になってまた新たなエラーが発見されました。今回は忙しくて時間がなかったため確認不足でした・・・。申し訳ないです。

このエラーはもうどうしようもないので当日何かしらの形で修正させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

2010年8月9日月曜日

失敗

 8/15日の第33回発表会プログラムを印刷屋さんに出したのですが、本日、開催日時が間違っていることを発見!!いろいろ忙しくてどういう訳か間違っていました。一応、これから連絡するのですが、なおるかどうかわかりません・・・そのときは申し訳ありませんが、許してやってください。

2010年8月7日土曜日

第33回 発表会

 今年も発表会の時期が近づいてきました。
皆さん一生懸命練習に励んで素晴らしい演奏を見せてほしいものです。

せっかくですので、ここで、舞台マナーについて少しつぶやきたいと思います。
演奏は舞台に立った瞬間から始まっています。その前から始まっているかもしれませんが・・・。
つまり、演奏を始める前の舞台の歩き方や、お辞儀の仕方なども自分の演奏の一部だと言う事です。いかに、演奏が素晴らしくても、自信なさげに舞台に立ってはいい演奏に聞こえなくなります。ゆっくり、堂々と舞台を歩き、丁寧なおじぎをして、見栄えのいい姿勢で演奏する事を心がけましょう。

2010年8月4日水曜日

災難??

 昨日の朝、大きな雷とともにわが地区周辺が停電しました。一度はすぐに復旧するかと思われたのですが、約1時間半ほど停電しました。

この日、レコーディングの予定ダッタジ間にかかったため、予定は総崩れ。電気がないと何もできないことにやれやれ。といった感じで電気のありがたさを痛感しました。

また、近くの信号は2カ所ほど警察官の手旗信号にかわってました。おつかれさま。

2010年8月1日日曜日

ミニコンサート

 7月30日午後7時30分より池田町東公民館でWIEN MUSIC ACADEMY 代表 大熊径のミニコンサートがあり、無事終了いたしました。

公民館は通常のホールとは違い観客との距離が近いのでお客様はま真近で演奏を見れるため、親近感があり大変盛り上がりました。

約1時間のプログラムでしたがあっという間でした。

お集まりいただいた方、ありがとうございます。

2010年7月31日土曜日

災難

 ここ2、3日は災難続きでした。

 まず、夜中に携帯を洗濯し、翌日、保証で直す手続きをしました。
その手続きをした後、ランチ中にみそ汁をこぼし手を火傷。
車を洗車したら大雨と、なんだかのろわれてます。

でも、火傷もすぐに氷で冷やしたのでそんなにひどくはないです。

2010年7月26日月曜日

破壊と再生の螺旋

 ミュージックプロムナードではピあの2台8手の「破壊と再生の螺旋」という曲を演奏したのですが、といっても自分は作曲家なので演奏はしていませんが、あまりの激しさにピアニストから、「破壊と破壊と破壊」と言われている曲で、5分の曲なのに楽譜は32ページもあり、あまりの♪の多さに1ページに2小節しか書ききれないという大変な曲です。しかし、おかげさまで、色々な方にとても良かったと言ってていただきました。

また、この曲の初演は1年前ですが、色々な機会に演奏していきたいですね。8手は曲が少ないので・・・。

2010年7月23日金曜日

ミュージックプロムナード

 7月21日にミュージックプロムナードとして、演奏してきました。サラマンカホールは響きもよく気持ちよかった。そして、ご来場の皆様暑い中足を運んでくださってありがとうございます。
 またよろしくお願いいたします。

次は、7月30日に池田町公民館に現れます。

2010年5月31日月曜日

ケーブルテレビ??

 先日編曲した、4曲がケーブルテレビで放送されるらしいです。
まだ、詳しい日程は未定ですが、詳しいことがわかればまたお知らせします。

2010年5月20日木曜日

無事

 今年も音楽の泉は大盛況のうちに幕を閉じました。

2010年5月12日水曜日

今度の日曜日、音楽祭開催です。

2010年5月5日水曜日

2010岐阜国際音楽祭

 やっと、今年の岐阜国際音楽祭コンクールが終わりました。明け方までの打ち合わせの日々や、不測の事態など大変な事もありましたが、なんとか、無事終わることができました。

 受賞者の皆さん おめでとうございます。


2010年4月25日日曜日

シンセサイザー

 シンセサイザーについていくつか質問を受けました。

 キーボードと何が違うのか?とか音の出る方式とかいろいろですので、少しずつ答えていきたいと思います。

 まず、キーボードと何が違うのか?ということですが、簡単にいうとキーボードや、エレピ、電子オルガンなどと決定的に違うのが、音を作りだすことができる点にあります。

 キーボードや、エレピ、電子オルガンなどは音を加工することはできますが、新たな音は作り出せません。シンセサイザーは理論上はあらゆる音が作れます。ただ、実際に音を作ろうと思うと知識が必要になりますし、好きな音を作り出すには経験も必要になるでしょう。

 自分も学生の頃テストでワインを注ぐ音とか、花火の音とかを作るテストに悪戦苦闘した経験があります。

2010年3月15日月曜日

本当にお久しぶりです。

 確定申告やら演奏会やらで、書き込みできませんでしたがホントーにお久しぶりです。
今日確定申告終わりました。
 
 これからもまたつぶやいていきます。

2010年2月10日水曜日

調判定4

 前回の続きです。

前回の

#→
 ファ ド ソ レ ラ ミ シ
              ←♭

を使います。

まず、長調の時、#、♭何もつかないハ長調が基本となるので、長調の時は ド を中心に考えます。短調は#、♭何もつかないイ短調を基本とするので ラ を中心に考えます。

#→
 ファ 「ド」 ソ レ 『ラ』 ミ シ
                  ←♭

ド ラ を括弧で囲いましたが、
例えば#3つの調を知りたい場合。長調ならドから#のつく順番にドから3つ右に動きます。

すると ド → ソ → レ → ラ と3回移動すればラになります。
つまり、ラの音が主音の調 イ長調ということがわかるのです。

2010年2月9日火曜日

調判定3

 前回までのやり方は簡易的で、受験用楽典の問題を特には少したいへんです。

そこで、今回から裏技的調判定の解き方を紹介していきたいと思います。

まず、

#のつく順番を覚えます。
ファ ド ソ レ ラ ミ シ
です。

逆にすると、
シ ミ ラ レ ソ ド ファ
と♭のつく順番になります。

これを覚えたら次に進みます。

2010年1月29日金曜日

調判定2

今度は♭の場合。♭は
シ ミ ラ レ ソ ド ファ
という順番で数が増えていきますが、最後に♭がついている音の一つ前の♭の音が主音になります。

つまり、♭が、二つついている楽譜ならば
シ ミ に♭がついているので一つ前の♭シの音が主音に鳴ります。

2010年1月23日土曜日

調判定

 調を判定するには、長調の場合簡単です。#系の場合、最後の調号がその調の導音になっているので、半音あげた音が主音、つまりその調になるのです。

 

2010年1月14日木曜日

 ご無沙汰

 なんだか、忙しくて久しぶりになりましたが、改めて今年もよろしくお願いいたします。

さて、受験シーズンになりましたが、音大受験など考えている方、音楽理論は大丈夫??

ちらりと、裏技でも紹介していこうかと思ったりしています。

2010年1月2日土曜日

謹賀新年

 あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。